メンエスフリークの皆さまこんにちわ。
変態紳士の小梅です。

【至高】なぜ「4TB」は変態紳士を惹きつけるのか
メンズエステにおいて、仰向けやうつ伏せとは一線を画す特別な体勢、それが「4TB・4281(四つん這い)」です。
四つん這いだとなんか生々しいので、子鹿のポーズとかとも言われてます。
22年通い詰めてきた私が断言しますが、この体勢こそがセラピストさんの技術と、我々ゲストの煩悩が最も激しく火花を散らす瞬間なのです。
【深淵】逃げ場のない「SKB」への攻防
4TBの最大の特徴は、その圧倒的な「開放感」と「無防備さ」にあります。
鼠径部(SKB)から太もも裏、そして普段は隠されている聖域までが、セラピストさんの指先に晒される。 神パンツがその役目を果たそうと必死に堪える中、背後から忍び寄るオイルの冷たさと手の温もり……。この緊張感は、他のどの体勢でも味わえません。
【境地】視覚を捨て、感性を研ぎ澄ませ
四つん這いになっている間、我々はセラピストさんの表情を見ることはできません。
視界に入るのは、ベッドのシーツと自分の手元だけ。しかし、視覚が遮断されるからこそ、肌に伝わる感触は数倍に跳ね上がります。
「今、どこを攻められているのか?」 その想像力こそが、変態紳士にとって最高のスパイスとなるのです。

↑は中級者ですね。
肘までつかないと結構キツイ体勢なのです。

↑最高の体勢です。
この体勢なら何分でも可能ですね。
ただ、顔がオイルまみれになるのが難点です。

この格好大好きなんですが、しばらくすると結構腕にきます。
腕立てみたいな感じはもっと厳しいので、お尻だけ浮かせるような体勢も有です。



コメント