紙パンツ(神パンツ)トランクス

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メンエスフリークの皆さまこんにちわ。
変態紳士の小梅です。

 

そのまんま。

古き良き「不織布トランクス」に隠された秘密

「あえての『不織布トランクス』。
一見、普通の下着に見えるこの一品ですが、実はここにはセラピストによる驚愕の裏技が隠されているのです。

【中盤】戦慄と快楽の「ハサミの儀式」

「トランクスは覆う面積が広いため、そのままでは鼠径部(SKB)の攻防に支障をきたします。
そこで始まるのが、セラピストさんによる『裾カット』の儀式。

  • 2点カット:左右を大胆にカット。履き慣れたトランクスが、一瞬にして『ふんどし』へと変貌を遂げます。
  • 3点カット:さらに真ん中にも刃が入ります。ハサミが迫る瞬間のあの『タマヒュン』な緊張感……。しかし、切られた瞬間に訪れる圧倒的な開放感は、まさに最高の一言に尽きます!

不便だからこそ生まれる「共同作業」

「最初から露出しているパンツを履くのとは訳が違います。
『やりにくいから切っちゃいますね』というセラピストさんの言葉。
ハサミの音。そして、徐々に露わになっていく自分。

22年通い、264万を投じてきた私が思うに、このトランクスは『完成されていないパンツ』なのです。
セラピストさんの手によって完成形へと導かれる、そのプロセスこそが、変態紳士にとっての極上の前戯となります。

【結び】

「今日も安定の変態っぷりでしたが、皆さんはあの『ハサミの音』に震えたことはありますか?
トランクス型を見かけたら、それは『切り刻まれる快楽』への招待状かもしれません。
ぜひ、その身で体感してみてください。

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